OVERSEAS SALES OPERATIONS
日本の商品を海外へ。
海外取引を、
実務まで動かす。
EC販売戦略・販売チャネルの構築から、海外顧客対応、受注、国際輸送、販売後対応まで。
MK Japanは、海外販売に必要な実務を一つずつ動かします。
BEYOND THE STOREFRONT
海外販売は、
売る場所を作るだけでは続きません。
海外向けWebサイトやECサイトを作ることは、海外販売のスタート地点にすぎません。
商品について問い合わせが入る。
確認が必要ならメーカーへ確認する。
注文が入れば納期を確認する。
出荷まで進捗を追う。
海外へ発送する。
輸送や商品に問題が起きれば対応する。
販売結果を確認し、次の改善につなげる。
海外ECを作ることが目的ではありません。
海外販売を継続して運営することが、私たちの仕事です。
FLEXIBLE SCOPE
必要なところだけでも。
海外販売部門そのものでも。
国内ECの立ち上げから、その先の海外販売まで。商品や事業の状況、社内体制に応じて、必要なところから支援します。
EC販売戦略・チャネル構築
- 市場・競合分析
- 販売戦略の整理
- Amazon・Shopify等のチャネル選定
- 商品ページ・販売環境の構築
- 販売開始までの導入支援
海外販売運営
- 海外問い合わせ対応
- メーカーへの確認
- 見積
- 受注
- 納期フォロー
- 決済
- 国際輸送
海外販売部門
- 海外代理店対応
- 個別商談
- トラブル対応
- 販売後フォロー
- 販売分析
- 改善活動
- 継続的な海外販売運営
すべての企業に同じサービスを提供するのではなく、必要な対応範囲に応じて支援内容を設計します。
OPERATING CASE
海外販売を、
実際に運営しています。
EXART® 海外販売
MK Japanは、EXART製品の海外販売を実際に運営しています。
国内で販売実績のある主力製品を中心に、海外顧客からの問い合わせ対応、受注、メーカーとの確認・納期調整、国際輸送、販売後対応まで、メーカーと連携しながら継続して海外販売業務を行っています。
近年は海外からの引き合いも増えており、日本国内で培った製品実績を海外市場へつなげています。
EXART Global Storeの海外販売を見る
- 海外問い合わせ
- メーカー確認・適合・納期
- 受注・決済
- 納期フォロー
- 国際輸送
- 販売後対応
私たち自身が海外販売の現場にいるからこそ、「海外で売る」と「海外販売を続ける」の違いを理解しています。
PRACTICAL OPERATIONS
海外販売を支える、
貿易・業務基盤。
海外販売を継続するには、販売活動だけでなく、見積・Invoice・輸送手配・輸出関連実務・販売分析など、日々の業務を支える仕組みが必要です。
MK Japanでは、こうした実務基盤の整備と定型業務の効率化を進め、メーカーや海外顧客への対応により多くの時間を使える体制づくりに取り組んでいます。
- 見積・受発注
- Invoice
- 国際輸送
- 輸出関連実務
- 販売分析
- 業務効率化・自動化
EPA / FTA
海外販売の競争力を高める取り組み
海外販売では、商品価格や送料だけでなく、輸入時の関税も購入判断に影響します。MK Japanでは、メーカーと連携し、EPA・FTAや原産地対応を活用した海外販売体制の整備にも取り組んでいます。
PARTS & COMPONENTS
製造業向け 海外部材・部品
MK Japanでは、海外販売に加え、製造に使用する部材・部品の輸入・国内供給にも対応しています。
現在の取引ネットワークで対応可能な案件について、見積確認、輸入、国内供給まで対応します。
- 製造用部材
- 金属部品・加工品
- 自動車関連部材
- 試作・小ロット品
- 金属3Dプリント製作品
- その他対応可能な製造関連部品
WHY MK JAPAN
MK Japanを選ぶ理由
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01
海外実務 約30年
長年の実務経験をもとに、海外取引を現場で動かします。
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02
メーカーと直接連携
分からないことを推測で答えず、必要な内容をメーカーへ確認して海外顧客へ伝えます。
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03
販売後まで向き合う
出荷して終わりではなく、納期・輸送・商品に関する問題にも関係者と連携して対応します。
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04
できることを曖昧にしない
対応できること、確認が必要なこと、難しいことを明確にして進めます。
